楽しく生きる

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痛みと笑いの関係

シニアになると気になるのが病気!
まぁ、何かしらの病気になるのは仕方ないんだけど
痛いとか苦しいっていうのがみんなイヤなわけね。

安らかに死んで行けるんだったらいいわ、っていう人が多いですね。

痛みといえばガン。
抗癌剤などをやると痛みや吐き気などで苦しいのは周知の事実ですね。
これが嫌さに抗癌剤をやらない人もいるくらいだし。

痛みのコントロールも進んでいるようですが、
自分でできるのは、笑うこと。

笑う時間が長ければ長いほど効果は高いそうですね。
それに笑っている間は痛みを感じなくて済むということ汚あるそうです。

なぜ笑いがそんなにいいんでしょうか。ちょっと不思議ですね。
免疫力が上がるということなんでしょうけど。
簡単だし誰でもできるのがいいですね。

でも、私は普段笑うってことがあまりないです。
それもお腹の底からわっはっはー、なんて笑うことはまずないな。

よく笑う人っていますけど、ああいう人は自分でも意識せずにやっているんでしょうね。

普段笑わない人が笑うっていうの、案外難しいんです。
最初は無理やりという感じですね。
でも、自分の健康のためには変えられないからやり続けたいと思っています。

続けていくと最初の頃より笑うのが難しくなくなりますね^^
それに笑った後ってスッキリしてなんだか体も心も軽くなったような気もします。

自分を変えたいけど変えられない、
そんな人はまず笑うことから始めるといいかも。

若いころは、笑いがいいと言われても、ふーん、というくらいでしたが
年を取ってくると色々考えるようになりますね。

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